2012年1月4日水曜日

お年賀にドリップコーヒー詰め合わせで涙腺も緩む


まあ、なんともうしましょうか、あたしの家はいわゆる総本家であるので、正月の2日にその分家がお集まりになって大宴会を催すのが恒例であるのであるが、その集まった親戚の一人がお年賀つーことでコーヒードリップの詰め合わせをくれたのである。

去年はあたしの主催する某カルチャーの生徒さんが某もんかふえのドリップコーヒー詰め合わせをくれたのであるが、今年は某きいこおひいの詰め合わせであるのである。

なーかなかあたしの趣味嗜好をご理解いただいたお年賀であるのである。

レギュラーコーヒーは挽いてしまうとどんどん酸化して香りが逃げてしまうのであるが、この紙のドリッパーつきのレギュラーコーヒーてなものはひとつひとつアルミで包装されてるので、これ、香りが逃げないので実によろしい発明であるのである。



それで、仕事場のコーヒー置き場に並べたら、このとおりであるのである。

この他に、インスタントコーヒーが山ほどあるので限界であるので、しばらくコーヒーは買わないのである。

でも、うまそうなのがあるとつい買ってしまうのは目に見えているので、どーだかわからないのである。

ううむ、これ以上ないどーでもいい話だ。

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