2012年6月4日月曜日

寸又峡温泉でヤマメの塩焼きを食う


寸又峡温泉の某翠紅苑てな温泉旅館に泊まって、夕食にヤマメの塩焼きを食ったのである。

まあ、物見遊山で新東名高速道路を走ってみようてな企画で、目的地jはどこにしようかでなことで、寸又峡を目的地にして勇躍ご出発遊ばされたわけである。

出発前に天下の大霊能者象師匠に相応しいお宿はどこかということで、某お楽天のお旅行サイトでお寸又峡で料金の一番高い温泉旅館はどこかとお調べ申し上げたらば、この旅館がヒットして、詳細の写真なんかを見てみたらば、格式といいなんといいかんといいよろしかろうつーことで、ご予約してお泊りしたのねのねのねのねのねーってかああっ。

ううむ、すぐ飽きるのである。

まともに書こうと思うと、ものの3分で飽きるのである。

そんなこたあ、どーでもいいのであるが、えーと、なんだっけ、ああ、寸又峡温泉だ。

まあ、温泉旅館てなもんはやっぱり情緒ね。

この情緒つーよーなもんは、個人個人によって差があるので、何が正解かはなんとも言えないところであるのであるが、あたし的には旅館の造り込みであるのである。

どこまで、それらしい雰囲気を出すことにエネルギーをかけているかつーことかねえねえねえねえったらねえ。

ううう、こんどは1分でま飽きてしまったのである。

こんないいかげんな文章を読まされる方はたまったもんじゃないわけであるが、飽きちゃったもんはしょーがないのであるのであしからずご了承いただいてご挨拶に代えさせていただくのである。

まあ、温泉旅館であるから、そら、やっぱり温泉である。

しかし、温泉を撮影するわけにもいかないので、まあ、写真のそこかしこに温泉旅館の雰囲気を味わっていただいて、お料理の味付け香辛料としていただきたいわけである。

川端康成大先生のように、旅の行きずりに踊り子なんかが登場して、淡い恋物語なんかがあるのかと思うのと、そんなものは現実にあるわけもないので、下世話な三文霊能作家は風呂入って飯食ってさっさと寝るわけである。

まあ、さっさと寝たくない方は、この寸又峡温泉でもそれなりのあれそれが宿のメニューに書いてあるので、それなりのあれそれをお呼びになって、それなりのあれそれの温泉情緒お楽しみになることもできるわけであるので、それなりのあれそれをあれそれなさってあれそれなさればあれそれになることうけ合いであるのである。

まあ、そんなこんなで夕食は大変おいしゅうございました。

グルメレポートになってねーな。

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