霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2019年7月23日火曜日
羽田空港国際線ターミナルで海鮮パスタとソフトあんみつとぜんざいを食う
羽田空港に用事のあるときはたいてい昼めしは江戸小路てなレストラン街である。
まあ、べつに今回の店がどうのこうのではないのであるが、羽田に限らず成田空港にしても、ゲート内ゲート外に関わらず、飲食店やファーストフードの日本人ウエイトレスのおねーちゃんのとんでもない横柄な対応にときおりあーらびっくりねするのである。
いまどきファミレスのバイトのおねーちゃんでも、もう少しましだと思うが、いくらなんでも英語が多少できるぐらいであーなるとも思えないので不思議の国のなんちゃらである。
まあ、もちろん、以前の荒れ果てた羽田成田の飲食店に比較すればあれこれのクオリティが数段よろしくなっているのであるが、それでもおねーちゃんの接客態度についてはなんなんでしょーねというあれこれの感想を持つときがしばしばである。
それで、空港にお勤めの知人にこのことを聞いてみたら、「あー、あれね、あれはつまり、ほら、某ちゅーごくじんの皆さんをしょっちゅう相手してるとあーなるのね」てなご説明である。
まあ、たしかに某ちゅーごくじんの観光客の皆さんが怒涛の数で押し寄せてる感覚もあるので、なーるほど!!と、いちおうのご納得であるが、あたしが店を出る時に顔を合わせたウエイトレスのおねーちゃんがくるりと後ろ向いてしまうに至っては、おいおい、いくらなんでも客が出る時は「ありがとうございます」ちゃうんかいとツッコミをいれたくなる非常事態である。
この動きに、そばにいた店長らしき男性からご注意もないのであるから、まあ、ふつーの対応であるらしいことにさらにあーらびっくりねである。
まあ、基本的に旅行途中のフリ客であるので、どうしてもその場限りの接客になるのかもしれんが、あたしみたいにときどき用事で空港に来る人もおられるだろうから、すごいねこれはと驚く人もおられるだろうてな思いである。
今回の店がどーのこーのではないということをもう一度念のために言っとくのである。
なんで念のためなの?
しらんがな。
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