霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2012年6月18日月曜日
リサイクルセンターでイチゴとモモのケーキとアイスティー
仕事で某市のリサイクルセンターに寄ったのである。
なにしろリサイクルする施設であるので、リサイクルセンターにはリサイクルされた家具調度品や食器や衣料品てなものが、廉価でいーろいろ売ってるのである。
でも、月曜日であったのでリサイクルショップはお休みであったので、何を売ってるのかわからんのである。
まあ、べつに何を買おうというわけでもないのであるが、見れないとなるとこれが不思議なもので、何がなんでも見たいので、日を改めて来週ぐらいに来襲するのである。
ダジャレであるのである。
泣きそうになるのである。
何しろこのリサイクルセンターは市の公共事業であるので、広大な敷地に大きな室内プールなんかもあって、駐車場も広大でとにかく広いのである。
そのリサイクルショップの隣にコーヒーショーップがあるので、
「ううむ、天下のグルメレポーター象師匠としては、リサイクルセンターのコーヒーショップてなものがどんなものが、やっぱり一度経験しないとご先祖様に申しわけが立たない」
つーことで、とにかく颯爽と肩で風を切って店内に土足で入店したのであるが、もちろん店内は土足OKであるのである。
何をいってるのか自分でもわけがわからないのである。
おつむがあのねのねーであるのである。
それで、イチゴとモモのケーキとアイスティーを注文したのである。
あたしは名にし負う珈琲マニアであるので、いつもはコーヒーであるのであるが、なんだかしらんがメニューを見てたらアイスティーを飲みたくなったのである。
神のお告げであるのである。
まあ、なんのお告げかわからんのであるが、ケーキには紅茶であるのである。
英国式ティータイムであるのである。
それで、ほとんど一口でケーキを平らげて、紅茶をストローなんか使わずにグラスから直接ワイルドに飲んで、
「おお、うまい、ケーキにはやっぱり紅茶だ、さすがに神のお告げとゆーものは大したものだ」
と、感心したのであるが、もしかするとコーヒーでもうまいのかもしれないのである。
つーことで、ケーキがなかなか美味しゅうございました。
昼ご飯ランキング B級グルメランキング
.jpg)
.jpg)