霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2012年10月2日火曜日
奥様喫茶でチーズケーキとモモのケーキとその他
昨日、仕事の途中に某図書館のロビーにある喫茶レストてなお店でお茶をしたのである。
「チーズケーキが美味そうだなー」
てなことで見てたら、カウンターの向こうから、ビジュアルがいかにも奥様のパートさん
てなウエイトレスさんが
「ブルーベリーのケーキとモモのケーキがいま到着しました」
とおっしゃるので
「それじゃ、モモのケーキ」
と言ったのであるが、チーズケーキも捨てがたかったので、それも注文したのである。
それで、アイスミルクを飲みたかったのでアイスミルクを頼んだのであるが
やっぱり喫茶店つーことは喫茶しなければいけないので、コーヒーも頼んだのである。
でも、これ全部で855円であるので、こんなに安いんならもっと頼んでもよかったのである。
何がよかったのかは不明であるが、日頃の食生活を顧みると、これ以上頼むと
命に関わるかもしれないので追加注文はしなかったのである。
いや、カロリーのことばっかり気にしてるようであるが、これ、あたしみたいな
実生活リアル大食い者にはその辺が大事であるのである。
いかに体力自慢のあたしでも運動によるカロリー消費には限界があるのである。
食いたいだけ食ってスリムな体型を保つというのは、実にこれ至難の業であるのである。
まあ、そんなことはともかく、平日の昼間の2時頃であるせいか、
店内はいわゆる奥様族で満員状態で、どんどん入店なされるので
大賑わいであるのである。
まあ、店員も奥様のパートさんの皆さんで、客も奥様だらけであるから
奥様の展覧会場みたいな様子であるのである。
まあ、安いということが奥様の皆さんが集まる要素のひとつではあると思うが
なんというのか、図書館と役所と公共施設がくっついた建物であるので、
こざっぱりとして安心感のある雰囲気がよろしいのかもしれないのである。
喫茶店の立地調査かこれは。
ううむ、どうしても商売人の性(さが)が出てしまうのは、いかんともしがたい習い性(ならいしょう)であるのである。
ケーキのクリームが奥様好みの甘さ控えめでもコーヒーが奥様好みに薄めでも
大変美味しゅうございました。
おいおい。
昼ご飯ランキング B級グルメランキング
.jpg)