霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2012年11月2日金曜日
昼飯に四六時中で牡蠣づくし籠
昨日の昼飯である。
昼飯を食おうと思って立ち寄った某ショッピングセンター内に、四六時中てなお名前の和食レストランが新しく開店してたので、すぐご来店遊ばしたのである。
ざるそばもセットで、990円であるのである。
牡蠣づくしというセットであるのであるが、カキフライとカキの竜田揚げの2種類の牡蠣づくしであるのである。
まあ、なにしろ990円であるので、文句をいってはいけないのはもちろんであるのである。
それでも新しい店はメニューも新鮮な感じで嬉しいのである。
昼飯はほとんどが外食であるので、仕事周りで立ち寄るのはもう同じ店ばかりで、食べるものも固定してきて、ご飯が楽しみでなくなるてなことになってくるのである。
それで、新しい店を探すのであるが、ぐるぐる回って結局いつものファミレスになったりすることが多くて、なんだかお金を出して自分の家のダイニングで飯を食ってるみたいなことになって、どうにかならんもんだろうかといつも思うのはあたしだけかね。
まあ、それで、新しくこの四六時中てな店を発見開発したので、選択肢がひとつ増えたわけである。
なにしろ四六時中だけに24時間営業かと思うと、ショッピングセンターのテナントであるので、ショッピングセンターの開店時間内の営業であるのである。
できれば、二六時中が最適であるかもしれないのであるが、四六時中の営業サイドとしてもそれなりに、そこはそれ出店場所によって名前を買えるわけにもいかないので止みがたき理由があるわけである。
まあ、四六時中も二六時中も1日を表す言葉であるので、二六時中でも24時間営業でないとならないのかもしれないのであるが、これ以上ぐだぐだと食いついても展開が広がるとは思えないので、このへんであれであるのである。
あれであるから、あれであるが、あれあれしてる状態でも大変おいしゅうございました。
ぜんぜん何がいいたいのかわからんレポートであるが、なにしろ霊能神選レポ-トであるので、神の言葉を人間語に訳してお届けしております都合上、そら、あたしにだってわからんがね。
とにかく美味かったんだからいいじゃありませんか。
あたしだってタイヘンなんすから。
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