霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2012年11月16日金曜日
ホイコーロウと酢豚と餃子ご飯セット
某バーミヤンでの昨日の夕食である。
どうもこのパターンになるな。
まあ、すっかりこの店とガストがかわりばんこのつーティンになってるので、メニューはすっかり食い尽くして、季節メニューも食い尽くしてしまったので、まあ、中華定番つーのか、代わり映えのしない絵面であるのである。
なにしろたいした変化もない代わり映えのしない毎日であるので、代わり映えのしない食事になるのはしょーがないと思うのであるが、ううむ、どうなんだろうか。
まあねえ、なんつーのか、毎日の食事のために有名店に出かけて行くなんてことはめんどくさくてできるわけもなから、、どうしたって、仕事周りのついでの店になるわけである。
そうなると、この手のファミレスが一番落ち着くので、どうしても足がその方向に向いて、ルーティン状態になって、定期的にご来店遊ばすわけである。
そうなると、これが、慣れというものはすんごいもんで、すっかりおふくろの味に変わってファミレスの味があたしの味覚になってくるのである。
味覚の基準が某ガストと某バーミヤンと某サイゼリアと某さとと某ジョナサンと某グラッチェと某ココスてなお気楽な店に共通の味になってるのである。
まあ、要するに美味いもののハードルが大変低くなってるので、たいていのものは美味いわけである。
どんな店のお料理も大変美味しゅうごいますので、エンドルフィンが怒涛の放出で、何を食っても健康によろしい効果があるかもしれないのである。
幸せのハードルは低いほど、どんな状況でもよろしいホルモンがお出ましになって、健康にはよろしいのである。
ううむ、どうも身体のちょーしがいいと思ったらそのせいかね。
喜んでいいんだか悲しんでいいんだか判断に迷うところであるが、まあ、おつむのちょーしは今ひとつであるのである。
つーことで、この日の夕食も大変美味しゅうございました。
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