霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2012年12月6日木曜日
三崎まぐろの刺し身とあじの開き定食
三崎まぐろが売りつー某仕立屋てなお店で昼飯を食ったのであるのである。
新鮮なお魚料理を使った一品料理や季節料理など幅広いメニューを 取り揃えた和風居酒屋つーよーなキャッチコピーを旨とするお店であるのである。
まあ、なんである、あじの開きが小さいのである。
刺し身も3切れだけである。
まあ、値段が997円であるので、こんなもんかもしれないのであるが、それで、ご飯も少ないのである。
特にウエイトレスのおねーさんは「ご飯は大盛りにしますか?」とか「ご飯のおかわりは自由です」とかの説明はないのである。
でも、「お飲み物はどうなさいますか?」とはお聞きになられたのである。
昼飯であるのでお飲みのものはいらないのである。
それで、定食セットを持ってきたらばおねーさんはもう寄ってこないのである。
まあ、ほんの少しのご飯がすぐなくなったのであるが「ご飯のおかわりはいかがですか?」と言いに来る様子もないのである。
お茶も差しには来ないのである。
でもランチメニューのみに「ご飯と味噌汁のおかわりは自由」と書いてあるのであるので、本メニューの注文でも頼めばおかわりは頂けると思うのであるが、おねーさんが寄ってこないのである。
まあ、一般人ならともかく、名にし負う天下の大霊能者人格者大物気功家として名高い象師匠tが、大声で「ご飯と味噌汁のおかわり下さい」と言うのもなんであるので、おかわりは頂けないのである。
まあ、本来が居酒屋であるので、こーゆーサービスがふつーであるのかもしれないのであるが、昨今のランチタイムバトルに参戦するにはあまりにもシンプルなサービスであるのである。
べつに文句を言ってるのではないのである。
あたしはスリムで美しい身体を目指すコンセプトの人生であるので、基本的にはできるだけカロリー控えめの食事をしたいわけであるので、本来はこのくらいの楚々とした量が理想であるのである。
神はこの様にあしのために極上のシンプルサービスの店を用意してくれたわけである。
ああ、ありがたいありがたい。
人生はなるべくしてなり、ならないべくしてならないのである。
総ては神のお導きにより成就され、爆食爆飲でカロリー過多に陥る危険性に対して警鐘を聞くことができたわけである。
でも、あたしの胃袋はだいたいこの3人前は要求してるわけである。
ううう、食後にラーメンかなんか食わねーと。
ああ、忘れてた、大変美味しゅうございました。
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