霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2013年1月26日土曜日
タイマックでコーラを飲む
Erawan Shrine(エラワン・プーム)の隣のAmarin Plazaてなビルの一階にマックがあるので、
「ううむ、ここはひとつなんか飲んで帰らないことにはマックマニアの象師匠としては今ひとつになるじゃありませんか」
てなことで、意を決してご入店遊ばして、「コッコッコケコッコーじゃなくて、コーラ、ヌン」
と覚えたばかりのタイ語の1であるヌンを使ってみたら、おねーさんがコーラをくれたのである。
税込みで32バーツであるのである。
だいたい96円てなことで、値段は日本並みであるのであるが、日本のマックが安すぎるのかね。
まあ、平均給与が日本の10分の1で、一般的なタイ人の食堂である屋台であれば30バーツでご飯が食えるタイの物価を考えるとそれなりに高いかもしれないのである。
それでも店の中はタイの皆さんで賑わっていて、日本と同じようにお勉強したりしてるおにーさんもいて、貧富の差が大きいのが伺われるのである。
マックのコーラの値段からタイの経済状況を案じるグローバルな思考の象師匠であるが、コーラの味は同じであるのである。
当たり前であるのである。
A World of Divine Coffees and Drinksであるのである。
プレートの敷き紙が逆さまであるのである。
まあ、色合いが茶色でなんとなくタイらしいかね。
てなことで、店頭には同じビルに入ってるKbankてな銀行のクリスマスツリーが豪華に飾ってあるのである。
どこへいってもクリスマス真っ最中みたいな趣であるのである。
でも、1月であるのである。
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