霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2013年2月4日月曜日
Amarin Restaurant Dinner アマリンレストランでディナー
タイ・バンコクのチットロム駅のすぐ近くのアマリンプラザの隣の外国人特派員クラブのあるマニーヤビルにあるアマリンレストランで知人と知人の知人とディナーであるのである。
このマニーヤビルの隣はアマリンプラザとゆー元そごうだったビルであるのであるが、このアマリンレストランは隣のアマリンプラザとは関係ないそうである。
アマリンというのは日本でいえば太郎さんとか花子さんてなお名前であるので、アマリンさんのビルとかアマリンさんのレストランてな意味であるそうである。
知人の知人はこのマニーヤビルの近くのビルに入っている企業にお勤めであるので、この店がおすすめとゆーことでこの店に連れて来られたのである。
それで、この料理は何であるといろいろご説明いただいたわけであるが、ぜんぜん覚えてないし、レシートを無くしてしまったので、お料理の名前はさっぱりわからないのである。
アマリンレストランのサブタイトルはタイ・チャイニーズ・ジャパニーズレストランであるのでる。
つまりなんでもありみたいな店であるが、まあ、タイ旅行であるので、できるだけタイ料理をお願いしたのであるが、エビと魚料理はどーみても中華料理であるのである。
まあ、それでも全体にそうとう辛いので、中華系タイ料理つーことであるわけである。
それで、トイレに行こうと思ってレジに座って金勘定をしてた思いっきりちゅーごく人のおばさんに「便所はどこか?」と聞いたら、ものすごく怖い顔で睨まれて、あっちだと指を差されたのである。
帰りに知人の知人にとんでもなく愛想のいい笑顔で応対してたので、どうもこのレストランのオーナーであるらしいのである。
まあ、夢中で金勘定をしてるときにいきなり声をかけられたので、素が出てしまったのかもしれないのである。
でも、金を払ったのはもちろんあたしであるのである。
ビールも飲んでたしかこれで2000円ぐらいだったと思うので、まあ、タイとしては安くはない店であるのであるが日本で考えればむちゃくちゃに安いのはいうまでもないことであるのである。
タイはあたしみたいな大食い食い放題が趣味の人には天国みたいな国であるのである。
つーことで大変美味しゅうございました。
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