霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2013年2月8日金曜日
Bangkok Thailand・BigC Ratchadumri Branch Food Coat Lunc タイ・バンコクのビッグCラチャダムリ通り店のフード・コートでランチ
ううむ、タイトルが長いな。
まあ、なんである、泊まってたArnoma Hotel Bngkok(アーノマホテルバンコク)の隣にBigC(ビッグC)てなどでかいスーパーマーケットがあるのである。
スーパーマーケットであるから、Central World Plaza(セントラルワールドプラザ)やGaysorn Plaza(ゲイソンプラザ)やSiam Paragon(サイアムパラゴン)てなデパートがお金持ちの味方なら、こちらは庶民の味方であるのである。
実はあたしはお若い頃に某流通業界でお働きになっていたので、流通のからくりをよーくご存知であるので、デパート百貨店ではお買い物をなされないのである。
スーパーやディスカウントストアが大好きであるのである。
それで、滞在中にこのビッグCにはミネラルウォーターを買いに何度か行って、とんでもなくでかいフード・コートで何度かお食事やお喫茶をなされたのである。
あたしはスーパーも好きであるが、さらに名にし負うフード・コートマニアであるので、ここに住んでしまいたいぐらいの極楽気分であるのである。
それで、このフード・コートでは最初に200バーツ(だいたい600円)を払ってキャッシュカードをもらうのである。
写真ではコーラのたぐいが39バーツてなことを書いてある看板の前に数人のタイの皆さんがお並びのやつである。
そのカードを持って売り場に行っていろいろお料理をみつくろって、カードにチェックしてもらって帰りに受付で精算するのである。
売り場には四角いブースがいくつもあって、それぞれにタイ料理だの中国料理だの麺類だのになっていて、カウンターには山積みのフルーツ類といっしょに料理の写真や料理見本があるのである。
それで、タイにお住まいの知人いわく、
「このラチャダムリ通りのビッグCは外人観光客も多く来るので、店員は英語ができるので大丈夫」
というので、ひとりで行ってみたらば、これがぜんぜん通じない。
これが言葉が通じないとなると、なにしろ見かけが八百屋の店頭みたいな作りであるので、どれをとうやって注文するのか見当もつかないのである。
それで、どうもこれはタイ料理だろうというのを、これとこれとこれ、と写真を指さしたらいろいろくれたのであるが、ご飯がついてないので、またもらいに行ったのである。
まあ、それで、お料理を大興奮で食っちまった後で、写真を撮りながらいろいろ見て歩いたらば、ご飯付きでおかずが1品のセットがいろいろ写真と番号付きであったので、あたしらえーごしかできないぱーで能なしの外国人はそれを注文すればよかったらしいのである。
それで、こんだけ食っても200バーツを超えなかったのである。
ビッグCはあたしらえーごしかできないぱーで能なしの外国人庶民の見方でもあるのである。
なんにしても、安いし美味いしわははははであるのである。
タイに行ったらビッグCフード・コートであるのである。
いや、べつにあたしゃビッグCの広報でもタイ政府観光庁のお先棒ではないのである。
単なるフード・コートマニアの一般霊能者であるのである。
てなことで大変美味しゅうございました。
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