霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2013年5月6日月曜日
伊勢神宮内宮前おはらい町の奥野家でお伊勢さんセット
伊勢参りのご昼食はなんにしようかと、伊勢神宮内宮前の800mのおはらい町をうろうろしてあの店にしようかこの店にしようかてなことでいーろいろ命がけで選んで奥野家さんのお伊勢さんセット1600円であるのである。
なにしろお伊勢さんセットであるのである。
ベタであるのである。
伊勢名物全開でベタベタであるといってもいいかもしれないのであるのである。
まあ、なんである、伊勢うどんがね、これがね、関東のうどんとちがってとんでもなくやわらかくてふしぎな歯ごたえで、また、このつゆがね、なかなかね、絶妙で、うまいね。
この店はお隣で「松阪牛の牧場を持つお肉屋さんから最高のお肉を仕入れています。」てなキャッチコピーのステーキおく乃てなステーキのお店も営業してるので、この霜降りの松坂牛の寿司がね、これまた、うまいね。
いや、べつによいしょしてるわけでもなく、宣伝費をもらってるわけでもないのであるが、うまいのであるからしょーがないのである。
それで、写真を撮る前にその松阪牛の寿司を1個食っちまったので、写真が多少荒れてるのであるが、リアリズムが心情の象源流写真術では願ってもないハプニングつーことも言えるかもしれないので、いいか悪いかは後世の評価に委ねたいところであるてなことをほざいてもだーれも評価してくれるとはとても思えないのであるのはゆーまでもないことであるのであるってほーらやっぱりこんな空気になるからやめりゃよかったのである。
まあ、名物にうまいものなしてなご意見もあるかもしれないのであるが、観光地としかいいようのないこれ以上ないぐらいよくできた作りもんの町のおはらい町の店の伊勢名物の盛り合わせみたいな定食でもうまいもんはうまいのである。
まあ、名物にうまいもんなしてなご意見は、その地域でうまいものが他の地域ではそれほどうまいものではないつーことでひとつの素因であるわけであるが、あたしはどーゆーわけか、どこの地域どこの国に行っても、名物もうまいものはうまいのである。
やはりこれは霊能グルメレポーターとして、神に遣わされた神使としての御役目であるとしかいいようもないのであるが、デタラメ言うなといわれればごもっともであるとしかいいようもないのである。
書けば書くほど打てば打つほどでたらめの度合いが加速するのであるのも、御筆先としてのお導きであるので、あだやおろそかに扱うと祟り神艮の金神様の手厳しいムチでピシピシしばかれて、あら痛いじゃないのなにすんのおとーちゃんやめてやめてになるのである。
いや、まあ、なんつーのか、思ったよりも広がらんので、大怪我を覚悟の上の苦肉の策てな展開であるが、この先いったいどーしたらいいのかだれか教えてちょーだい。
これいったいなんなんだてなことで、観光地でも名物でもベタでも大変美味しゅうございましたのである。
ああ、それなりに尺が足りてるな。
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