霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2013年6月1日土曜日
バンコクのBumrangrad Hospital (バムルンラード病院)のレバノン料理
Bumrungrad International Hospital(バムルンラードインターナショナル病院)の食堂にレバノン料理があるつーので、早速、知人に案内してもらって食いに行ったのである。
バムルンラード病院は、最新式の 診断器具、治療法、および集中治療の設備のすべてを一ヶ所にまとめた医療センターであるが、外来患者数は、年間約100万で、そのうち、約40万人は外国からの受け入れとなっているのである。
知人によるとこの病院はセレブ御用達つーことで、お金持ちが集まる病院であるつーことで、ホテルのようなファサードで、ロビーもソファーがたくさんあってホテルのロビーのようであるのである。
ロビーには世界各国の通訳のブースがあって、英語がご堪能でない皆さんのご相談に乗っていただけるのであるつーよーな、世界からのお金持ちのおびょーきの人が治療にこられるすんごい病院であるのである。
まあ、これ、とにかく、どでかいホテルかデパートみたいな病院で、敷地の内外にレストラン、フードコート、コーヒーショップてなものがいくつもあって、あたしが行ったのでは医療のビルとはべつのビルのフードコートで、ベトナムや中華や日本食てなもんが並んでいて、その真中あたりにレバノン料理のカウンターがあるのである。
なんで、レバノン料理なのかわからんが、まあ、この病院にはアラブ系のお金持ちの皆さんも多数うろうろしておられるので、そのことに関係してるのかもしれないのであるが、どーだかわからんのはいつものことであるのである。
知人の話では日本人はジャパニーズであるので、レバノン人はレバニーズであるつーことであるのであるが、べつにレバニラ炒めとは関係ないのはゆーまでもないことであるのである。
ううう、だめだ、タイのわけのわからない虫が頭に湧いてる。
まあ、とにもかくにもレバノン料理のカウンターに行って、レバノン人のおじさんに見本の中から選んで、お料理を注文したのである。
上の方にあるビニールに入った白くて丸いものはPitaであるのである。
まあ、いわゆるビタパンであるのであるが、これ、薄くて硬いパンと思えばいいのであるが、薄くて硬いので、薄くて硬い食感であるのである。
左のメンチカツみたいな揚げ物はガリガリした硬いメンチカツみたいであるのである。
右下はパセリのサラダである。
てなことで、これで、240バーツであるので、だいたい現在792円ぐらいかね。
てなことで、薄くて硬くてもガリガリして硬くてもたいへん美味しゅうございましたのである。
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