霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2013年7月13日土曜日
ほぶそんずでトリプルとレモンソーダ
まあ、なんだ、東京も7月初旬には異例の連日の35度の猛暑で、ここはひとつアイスクリームでも食ってみましょうかつーことで、通りがかりの某ほぶそんずのアイスケースの前で陣取るおねーさんに「アイスクリームください」と言ったら、「ダブルやトリプルもありますが」つーので、やっぱり、ここは大食い者を自称する象師匠としては一歩も引けない所であるので、もちろん「トリプル」と宣言したら、当たり前であるが「選んでください」との女王様のご指示であるので、「これとこれとこれ」とてきとーに指さしたら「ブルーベリーとカスタードプリンとストロベリーですね」とおもいっきりの面白くない組み合わせになったのであるが、ボリュームはさすがに十分で、「ううむ、やっぱり夏はこーでなくちゃあいかん、健康なんか考えてたら人生はまったく面白く無いことになる、食いたいだけ食ってあとは野となれ山となれだ」つーよーな、でたらめな理屈屁理屈をこね回して、ううう、このへんで区切らないと長すぎて読者がついてきまへんがね。
まあ、冷房の聞いた店内で、アイスクリーム3個とメロンソーダを飲んだので、身体はすっきり冷え込んで、乳脂肪もごってりため込んで、今日の元気は明日のメタボてなことは頭の奥の隅の端に押し込んだのであるが、なんだ、いくらなんでもこれでは撮れ高がぜんぜん足らんぞ。
象さんのご飯もグルメレポートの端くれの切れっ端であるから、やっぱり食に関する話題をあれこれ書かなくてはならんわけであるが、ナニとメシはやっちまうと、いや失礼、終わっちまうとすっかりその気はどこへやらで、さっぱり興味もなにも宇宙の彼方へ飛び去って、なーんにも出てこないのである。
そーはいっても、欲とゆーものはこーでなくちゃあいけませんやね。
ものごとは「足るを知る」とゆーことが肝要であるのである。
足るを知らんと、ちゅーどく依存症になるのである。
食は快楽の基本であるので、もちろん依存症になる危険性は十分たっぷりどっぷりであるので、満腹中枢の興奮が人生を壊さない範囲内でコントロールしないといけないのである。
あたしの場合は、大食い街道まっしぐらというコンセプトで食いたいだけ食うという人生設計であるので、そうとうあぶない崖っぷちをよれよれと千鳥足で歩いてる状態であるが、まあ、まだ理性が勝っているので、崖から落ちないわけである。
昨今の研究では、通常の摂取カロリーの7割の摂取がご長寿遺伝子活性化の極意であるとの見解が主流であるが、あたしゃご長寿遺伝子不活性の先頭騎手を自認する不摂生生活をこれでもかと実践して、この世の極楽天国を味わうことを旨として鳥の胸肉をうううだじゃれにもなっとらん。
つーことで、わあわあゆーとりますが、だじゃれにもなっとらんでも大変美味しゅうございましたのである。
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