霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2013年7月30日火曜日
川崎大師住吉の久寿餅
久寿餅と書いてくずもちと読むのである。
まあ、くず餅あるいは葛餅とも書くのであるが、住吉さんでは久寿餅であるのである。
川崎大師にお参りして、風鈴市を見て、門前蕎麦を食って、さて、その後はもちろんデザートであるのであるが、川崎大師の仲見世門前町ではとんとこ飴とならんで久寿餅であるのである。
この日はサービスデーで400円の久寿餅が半額の200円であるのであるが、べつに量が少ないてなことでもないのである。
それでまあ、久寿餅だけでは食い倒れものの象師匠としては今ひとつなんので、ショーケースに並んでいたオレンジジュース250円も注文して飲んで見たのであるが、ふつーのオレンジジュースであるのである。
当たり前であるのである。
喫茶コーナーの店内は大混雑で、外の縁台に順番待ちが出るぐらいの大人気であるのであるが、あたしは待つのがめんどくさいので、クーラー無しの外のテーブルで食したのである。
だからどーとゆーことでもないのであるが、外のテーブルに座ってると順番待ちの人と間違えられて、店員のおばさまが食券を取りに来ないので、「あのー、これこれ、お願いします、これ」とお願いしたら、「ここでいいんですか?」とおっしゃられるので、「ここでいいんです」と言ったら久寿餅とオレンジジュースが出てきたのである。
それで、暑いお外でおめしあがりなったのであるが、暑いお外でも大変美味しゅうございましたのである。
でもお暑いのである。
お熱いのはお好きでも、お暑いのはお好きではないかもしれないのである。
なんのこっちゃと言われても、尺を埋めてるだけなので、なんともかんとも言いようもないのであるが、我慢してもう少しの間、お付き合い頂きたいのである。
いやー、それにしもあつはなついでんなー。
そら、なつはあついのまちがいやろ。
こら、しまった、あたしとしたことが、あつさのせいでボケてまんねん、たははは。
ううう、いかん、涙がでてきた。
てなことを言ってるうちに、尺が埋まったのでこのへんで本日のセミナーは終了であるのである。
怒らんといてね怒らんといてね。
やりたい放題かよ。
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