霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2013年8月13日火曜日
道の駅どうしでクレソンケーキとトマトジュースとコーヒー
山中湖からの帰り道に立ち寄った道の駅どうしてな道の駅のキッチンてなお食事コーナーで一休みてなことであるのである。
実はこの道の駅どうしには行く時にも立ち寄ったのであるが、このキッチンてなお食事コーナーでビーフカレーを食いたいてなことでカウンターに行って、ふと気がついたらば、あたしの知人のゲーハーおやじが妙齢のご婦人を連れて、セルフサービスの水を運んだりなんだりと甲斐甲斐しく世話を焼いてお食事をしておられたのである。
もちろん、その妙齢のご婦人はそのゲーハーおやじのぬかみそかーちゃんではなく、どう考えてもこの手前にあるどーしがわ温泉べにつばきの湯で家族でもないのに家族風呂1時間3000円に個室3時間3000円のご休憩でナニをナニしてなんとやらてな具合の模様がこれでもかと催していて、もちろん、あたしだってりっぱな大人であるから、そこはそれ武士は相身互い、困ったときの互助組合の恒例通り、見てみぬ振りで、ビーフカレーは諦めて、ささっと退場したのである。
つーことでこのゲーハーおやじのおかげで食い損なったビーフカレーを道の駅どうしだけにどうしてもリベンジしたかったのであるが、山中湖で昼飯食っちまったので、クレソンケーキでかんべんしてやったのである。
何ごとも人の世の習いとゆーものは先人を尊ぶべきであるのかもしれないのであるが、このゲーハーおやじの行動をみてると、こんな地の果てまで遠征しても壁に耳あり障子に目ありで悪事は必ずバレるとゆー神の縁台で計画された遠大なる計画がそこかしこに見えて、思わずうふふと笑みが漏れるあたしであるのである。
まあ、これはもちろんゲーハーおやじとあたしの共通の友人知人に言いふらすのが実にこれからしばらくのレジャーとなるであろう期待で心はウキウキあそこはモキモキであるのである。
ううむ、なんのブログかわっからなくなっているのであるが、ウキウキモキモキでも大変美味しゅうございましたのである。
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