霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2013年11月3日日曜日
タイまっくでオレンジジュースとアップルジュース
まあ、タイはなにしろくそ暑いので、うろうろ歩くとどーしても喉が乾くので、そーなるとやっぱりタイでもまっくであるのである。
タイまで来て、なんで今さらまっくかと思うわけであるが、それでもまっくであるのである。
この写真のジュースは60バーツであるから、まあ、だいたい日本で言うと180円てな設定かね。
それで、このジュースパックのオレンジとアップルがレジ横に氷のバットに入って並んでいるので、両方共買ったのである。
まあ、以前にタイに来た時もネタにしたのであるが、おなじよーな容器入りでおなじーな味のジュースパックを通りがかりの他のコーヒーショップでも飲んだことがあるので、タイではこれが定番であるらしーのであるが、カウンターのおねーさんに聞いて確かめたわけではないので定かではないのはゆーまでもないことであるのである。
ううう、さすがにタイとはいえまっくだけに新しいネタもなくてどーやっても広がらんな。
それでもむりやりくぱぁと広げてあらいやんにしないといけない宿命を背負って今日も明日もこそくな手段もあれこれ弄してあれが美味いこれが不味いとのたまわるわけである。
えーと、なんだっけ、途中でなにがなんだかわからなくなってしまったじゃありませんか誰のせいだ?ああ?なんだあたしのせいかよはははちゃんちゃん。
いかん、どんどん内容が薄くなってる。
さて、あたしみたいなてきとーに人生を千鳥足で歩くやからは、やっぱりジュースでも飲んで厚さをしのいで明日への気力を養うわけであるが、明日というよりも今日の気力を養うジュースでもいいのである。
まあ、疲労てなもんは水分不足、つまり脱水が主な原因である場合が多いのである。
特にくそあついタイでは油断するとすーぐ脱水して、へろへろになる恐れがあるので、その前にちゃくちゃくと水分補給をして、タイの街角やビルの前に祀られるブラフマンに祈りを捧げなくてはならないわけである。
たははは、さらに内容が薄まって、なんのこっちゃというご意見もつらつらかいま見えるわけであるが、ブラフマンはアートマンと同一であるつーご意見もあるのであるが、まあ、どーでもいいとゆーご意見もあるのである。
もちろん、象気功としてはどーでもいいのはゆーまでもないことであるのである。
まあ、こんなとこかな。
ブラマンでもアートマンでもどーでもいいでも大変美味しゅうございましたのである。
なんじゃこりゃ。
昼ご飯ランキング B級グルメランキング
.jpg)