霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2014年1月26日日曜日
バンコク・セントラルワールドのPhan-Khom Thai Cuisineでタイの淡水魚Tubtim(タプティム)の丸揚げを食う
1月11日に昼飯を食おうつーことで、毎度のことで、タイにお住まいの知人と、日本料理はもちろん世界各国の料理が味わえるレストラン料理店が50店舗以上入ってる、マンモスレストラン食堂街でもあるセントラルワールドをうろうろしてたら、6階にFish"Tubtim"with tamarind chilli sauceてなことが書いてある看板が目についたのである。
「Tubtimってなんだ?まあ、前にFishと書いてあるんだから魚の種類かね?」と知人に聞いたら、「タプティムというタイの淡水魚で、川魚特有の臭みが少なく淡白な美味しい魚だ」というご返事であるので、「ううむ、今日の昼飯としてはこれ以上のアイテムは考えられん」てなことで人生で1回こっきりの2014年1月11日の昼飯はこのタプティム料理に決定したのである。
つーことで、決定したからには善は急げ悪はそれなりにつーことで、メニューを見ていた欧米人のカップルといっしょにPhan-Khom Thai Cuisineに颯爽と肩とあそこで風を切ってご入店の運びと相成ったのである。
まあ、Cuisineがお料理つーことであるので、平たく言うとPhan-Khomタイ料理店てなことである。
それで、タプティムの丸揚げ385Btと豚ひき肉のつみれのスープ155Btとエビのサラダ125Btを注文したのである。
これが美味いったらねーの。
まあ、丸揚げといえば中華の鯉の丸揚げであるが、それはそれとして、このタプティムちゅーお魚がなかなか丸揚げに合うとゆーのか最善の調理法とゆーのか褒めすぎよとゆーのか、まあ、なんにしても、あたしが今までお召し上がりになったタイご飯でベスト3に入る大満足のお味であるのである。
ほんとに美味いから、近々くーでたーも無いとはいえないとんでもない事情のタイであるが、それでも食いたいとゆーよーな食い意地の張った方は、タイに来たら一度これをお食事の際に喰らってみることをお勧めして本日のナニとするのである。
つーことで、文章がでたらめであるが、ほんとに大変美味しゅうございましたのである。
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