霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2014年2月17日月曜日
高幡不動尊駅ビルで学生支援特大鶏かつ御飯を食う
毎年恒例で象気功のメイン真言である不動明王の高幡不動尊へ火防守の御札を買いに行って、いや、仮にも御神札であるから「買いに」は失礼であるから「頂き」に行って、いや、「仮にも」はさらに失礼であるが、キリがないので、ううむ、これ、去年も同じネタをやった気がするのは気のせいかね、まあ、いいや、とにかく、さて何を食おうかてなことで、やっぱり神社仏閣に詣でた時は、門前そばを食わなければ始まらんだろうから、ここはひとつ不動尊の入り口の仁王門の近くにあるそば屋かねなんて思って歩いてたら、仁王門の前でおばさんが何かを配ってるのである。
それで、それをもらって、見てみたらばその目当てのそば屋のお店のコーヒーが1杯100円てなサービス券であるのである。
そば屋であるのにメイン商品のそばではなく、コーヒー1杯100円のサービス券で客寄せをしてる門前そばの店てなものはいったいどんなことになってるんだろうかとゆーことで、店を見てみたらば、とてもネタに出来る状態ではないよーなはっきりとは申し上げられないことになっているのである。
申し上げられないので、どのくらいはっきりとは申し上げられないのか、その状態から立ち直らないうちに早めに行ってご確認いただきたい。
まあ、たとえば、モヤさま的にはこーゆー店の方が笑いが取れるとは思うが、これ、写真付きでネタにしたらば、怒られるのは必定であるので、ご遠慮申し上げて、京王線高幡不動駅ビルの某とんかつわこーてな店に行ったのである。
まあ、わこーであるから、今さらゆーまでもなく、どなたもご存知のとんかつ店の定番であるので、ネタにするのもどーかと思うが、席に座って、まあ、ふつーにロースカツを食おうと思ってメニューを見たらば、学生支援特大鶏かつ御飯742円つーのがあるのである。
「ううむ、学生支援で特大であるから、つまりは安くてでかいつーことであるだろうから、大食い者をもって自称する象師匠としては、ううう、言い方がおかしいがまあいい、とにかく、これはひとつ注文してみなければなるまいが、学生支援つーからには学生でないとだめかな?」
つーよーな当然の疑問がわいて、おねーさんに「これ食いたいんだけど、この学生支援特大鶏カツ御飯てなものは、あたしら立派な中年社会人が注文するのはご法度でありますか?」と聞いたらば、「いいえ、べつに誰でも注文できますよ」つーので、すぐご注文遊ばしたのである。
それで、出てきたのがこれであるが、まあ、かつの量としてはだいたい豚ロースの2倍かね。
これで、ご飯、味噌汁、キャベツは食い放題で742円であるから、やっぱり学生支援であるのであるが、象師匠支援でもあるのである。
これで、どんぶりご飯を3杯おかわりすれば、2000kcalは楽に超えるだろうから、柔道部や相撲部やラグビー部の学生や象師匠には実によろしいわけである。
しかし、現役の体育会系の学生と同じことをしたらば、いくら運動しても追いつかないので、もちろんご飯のおかわりはしなかったのであるが、やっぱりとんかつはロースかねなどと思いながらも、もちろん完食して、それなりに大変美味しゅうございましたのである。
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