2019年2月4日月曜日

高尾山表参道の琵琶家本館で大えび天とろざるを食う


まあ、仕事で高尾周辺をときおり通りがかるので、昼飯はときおり京王線協賛町おこしの表参道の蕎麦屋の並びでお召し上がりになるのである。

毎度であるので、並んだ蕎麦屋はほとんど行きつくして、この琵琶家さんが残ってたので、さっそうとご入店遊ばして、大えび天とろざる1300円税別をご所望である。


おとらんぷさんがうちだけ損だから抜けると言えば、おれだって抜けてやるとおぷーちんさんも抜けて、しかし、子供のけんかである。


どう考えても、大国の代表者のすることとは思えないが、どっちにしても国の代表者あるいは指導者てなものは必ずしも正常な者がなるわけではなく、「地球温暖化は必要だ」なんてツイートをするような、逆にろくでもないものがおなりになる場合が多々あるのである。

だから世界中でせんそーが絶えないわけである。

せんそーは誰が考えてもよろしくないわけであるが、それをあれこれこじつけて正当化するわけであるから、正常であるわけがないのである。


これでおしゅーさんともども、三者でぐんかくに励めば、くだらん小競り合いでいきなり端緒が開かれて大せんそーになる可能性はさらに増量されたわけである。


蕎麦の麵の増量無料はいいが、かくせんりょくの増量無料は現在のへーきの威力では、始まればいっきに地球滅亡である。


おしゅーさんも入れて三者で新しい協定を結ぶてな思惑もあるというが、あれこれのご意見も錯綜して事の真偽は闇の中である。

いずれにしてもこんなばかでも世界の頂点に立てるわけであるから、運気の不思議にめくるめく思いの昨今である。

その運気をいかにして自らに招請するかは、象気功で詳しく解説しているが、もちろん、ご両親ご先祖から受け継いだDNAの範囲内のご利益であるので、やらないよりはマシの範囲内であるのはいうまでもないことである。


とにもかくにも、せんそーてなものは、あたしら底辺の衆生の思惑や予測にまったく関係なく、いきなり始まるのである。


のほほんと現在の生活にご満悦でも、一寸先は闇であるということを常に脳裏に刻んで、審判でえらい目にあわないように、よくぼーのままに生きる自堕落な日々の行いを悔い改めなければならないのである。

やなこった。


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