霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2013年5月19日日曜日
台北空港の遅延お詫びチケットご飯の台式茹鹹粥と自腹の三寶牛肉麺
10日にタイにご入国遊ばして、あれこれお楽しみの末に、17日にタイからご帰国遊ばそうつーことで、チャイナエアラインの乗り継ぎで台湾桃園国際空港で乗り継ぎ機をお待ち申し上げてたら、香港の気流が悪いので2時間遅延なされるてな放送があって、「うううう、明日は朝の11時から親戚の法事だから、何がなんでも今日中に帰らんといかんにのに、いったいどーしたらいいんだ、こらあ、責任者出てこいっ」なんてなことを喚いたりしてたら、「お詫びにお食事チケットをお配りします」なんてえことを言われて急にご機嫌を直して、「これで、どこで食えるの?」ってスタッフのおにーさんに聞いたら「どこでも」つー嬉しいご返事であったので、さらにご機嫌をお直しになって、免税店が並んでる通路にダッシュして店を物色しに行ったら、これが、カフェが1軒と中華料理の店が1軒しかねーじゃありませんか。
「何がどこでもだっ」とスタッフのおにーさんに文句を言いに戻ってもこれ以上状況が良くなることもないのは誰が考えてもわかるので、中華の店に入って、まあ、さっき機内食を食ったばかりであるので、おやつとゆーことで、メニューの中から台式茹鹹粥てな中華粥を注文してチケットにサインをしてスタンド式の番号カードをもらって席で待ってたら、これが来たのである。
それで、食ったらスパイスが効いててこれがうんまいのである。
スパイスが効いてるつーことは胃を刺激して胃酸をどどっと放出の運びとなって、当然さらに腹がへったのである。
さっき機内食を食ったばかりであるのに、胃は腹ペコサインがピーコピコであるのである。
それで、「ううう、これでは無料チケットの意味がないではないか、でもなんか食いたい」
つーことで、カウンターに行って三寶牛肉麺てなのを注文したら250台湾元であるのである。
まあ、だいたい860円かね。
これ、まあ、ごらんの通りの牛モツのラーメンであるのであるが、これが、もう、さらにうんめーのである。
これがもう、さらにうんめーので、さらに胃酸が怒涛の放出で、さらに腹がへったので、もう一回注文しようと思ったが、搭乗するとすぐ機内食が出るので、これ以上追加注文はしなかったのである。
空港の安直な店とはいえ、さすがに台湾の中華料理だけにむちゃくちゃに大変美味しゅうございましたのである。
つーことで、台湾上空も気流が悪かったのであるが落ちることもなく、2時間遅れで夜中に日本に到着して、しょーがないので、成田の空港内にあるホテルにご一泊なされて、翌日の親戚の法事にもなんとか間に合ってこれを書いてるわけである。
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