霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2013年5月22日水曜日
成田空港第2ターミナルのBowlBowlで朝ごはん
まあ、タイにご旅行遊ばすつーことで、空港リムジンバスにお乗りになって成田国際空港第2ターミナルに着いたのが朝の7時ちょっと過ぎであったので、とにかくメシを食わんといかんつーことであるが、チェックインしないといかんので、チェックインして、チェックインしたら、まあ、とにかく出国手続きをしちまおうとゆーことで、手荷物検査なんか受けて、出国審査も受けて、出発エイリアに入ったら外には出られないので、免税店の並びにあるAsian Cafe BowlBowlてな店にご入店遊ばして、カウンターでナニ人かわからない日本語がカタコトのおねーさんにフライドエッグ定食880円を注文したのである。
なにしろAsian Cafeであるわけであるが、まあ、カウンターのおねーさんがたしかにAsianであるのである。
でも、べつにフライドエッグ定食は別段Asianつーことでもないのであるが、まあ、和食ではないかもしれないのである。
ああ、日本もAsianであるので、和食もAsianであるから、まあ、なんでもいいわけであるかもしれないのである。
そのなんでもいいフライドエッグ定食を食いながら、これまでの人生のよしなし事をあれこれうつつに思い起こしたりしてると、宇宙の一瞬のはざまに飲み込まれて行くのがこよなく感知されて、涙さえ溢れそうになるのであるが、880円のフライドエッグ定食で宇宙の深遠を覗き見るのは世界広しといえどあたしぐらいのでもんであるのである。
ううむ、ナニを言ってるんだか。
まあ、なんだね、出発エリアサテライトフロアてなものは飛行機にお乗りになるための設備であるから、まあ、お楽しみは免税店のお買い物ぐらいつーことであるわけである。
しかし、あたしゃ免税品にはなんの興味もないので、お楽しみは食うことしかないわけであるが、この出発エリアには安直なカフェのたぐいが数軒あるだけで、レストランてなものは本館4階の食堂街であるので、出国審査を受けたらそこには行けないつーことを食い意地の張った皆さんにご注意を喚起して、大変美味しゅうございましたのである。
まあ、なんでも美味いのが象師匠の象師匠たるゆえんであるが、どーもここんとこおつむがフル回転しないのはなんでかね。
もしかしたらアレのせいかしら。
昼ご飯ランキング B級グルメランキング
.jpg)