霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2014年3月27日木曜日
亀有アリオのきびやで海老天丼と旬懐石
まあ、仕事がらみで年に何度か亀有に行くのであるが、駅前付近の食堂やレストランはあらかた食い尽くして、なんか新しいネタなかろうかと探したら、5分ほど歩くとアリオてな、でかいショッピングセンターができていたのである。
それで、「おお、ここならなんかうまいもんを食わせてくる店があるにちがいない」つーことで、1階レストラン街をあれこれそれこれ物色して、きびやてな店名の和食店で、メニューを見たら写真の海老天丼の海老天が尾頭付きのまま揚げてあって実に美味そうであったので、海老天丼980円を食ったら腹へったのである。
あたしは胃に食いもんを入れると、さらに腹がへるのである。
まあ、この海老天丼のご飯が実におじょーひんな量であったこともさらなる胃の欲求の増大を招いた素因であるが、あたしみたいな乱暴狼藉の爆食者にはご飯大盛りおかわり自由というお得サービスが必須であるなあと心の底から実感した今日このごろであるのである。
それで、海老天丼を軽やかに食い終わって、メニューを見て、何がいいかな神様のゆーとーりと旬の懐石960円てなお得な籠料理を神のお告げで追加注文したのである。
この籠料理のご飯の量も、海老天丼同様に実におじょーひんであったのであるが、海老天丼を食ったあとであるので、なんとかかんとか、めしーめしーと暴れる胃の虫も満足することとなったのである。
なんでもかんでもなめても量が多ければいいのかとゆーと、霊能グルメレポーターとしての沽券も股間もあるので、そうはいかのきゃんたまであるのはゆーまでもないことであるが、とにもかくにもお仕事の途中の昼飯は炭水化物の量がないと午後の労働勤務の筋肉にも脳神経細胞ニューロンのご活躍にも差支えがでてくるのである。
てなことで、食ったら腹へっても、大変美味しゅうございましたのである。
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