霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2014年4月3日木曜日
浅草銀鯱でトロ鯖定食
あたしは東京生まれのおおむね東京育ちの東京都在住者であるので、浅草には、そら数えられないぐらいお越しになっていて、メシもさんざん食いまくって、今半国際通り本店、今半別館、麦とろ、雷門三定、葵丸進、大黒屋、梅園、舟和、神谷バー、駒形どぜう、元祖釜めし春、アンヂェラス等々その他記憶の彼方の店も含めててな老舗有名ドコロの店はあらかたお邪魔したわけであるが、それでも、大観光地浅草にはまーだまだお邪魔もご来店もしてない老舗有名店が数限りなくあるのである。
もちろん、毎日通っても行ききれるわけもないのであるが、まあ、やっぱり雷門近くの店から細かく攻めていくのが筋であると思うので、改めて雷門通りから攻めてみようつーことで、一番近くの有名ドコロで未入店はすき焼きちんやであるのであるが、まあ、そうはいっても休日に予約なしでちんやつーのは最初から無理な話であろうから、洋食モンブランに行ったらば、やっぱり満員札止めであったので、その先の角を曲がったら居酒屋浅草銀鯱てなお店があったのである。
まあ、老舗有名ドコロ制覇とゆー趣旨とはちょっと外れるし、浅草に来て昼飯に居酒屋つーのもなんであるが、まあ、それもこれも縁起でこの世は成り立っているわけであるので、ここはひとつ名勝負を繰り広げねばなるまいつーことで毎度のこと「たのもー」とご来店遊ばしたのである。
それで、店先の看板におすすめしてた当店特製トロ鯵定食を食おうと思って、メニューを指さして注文したら、トロ鯖定食が出てきたのである。
それで、メニューを再度ご確認したらば、トロ鯵定食とトロ鯖定食を間違えてご注文遊ばしていたのである。
まあ、メシを食うことに命をかける霊能グルメレポーターのあたしとしては痛恨の極みであるのである。
トロ鯖とふつーの鯖はどこが違うのかつーと、「とろ鯖(とろさば)は、真鯖の中で脂質含量が21%以上あるものをいう」つーことであるのである。
なるほどねー。
つーことで、お勉強になったところで、大変おいしゅうございました。
まあ、なんだね、次回に浅草に来るときはちんやに予約しようつーことで、店頭にあったメニューをもらってきたらば、消費税5%込で3500円からてなお値段で、まあ、消費税が8%になってどーなるのかわからんが、意外にリーズナブルであるのである。
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