2012年11月20日火曜日

柔らかヒレカツ和膳とチーズinハンバーグとポテトフライ


ううむ、ここんとこ忙しくて更新できなかったのであるが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

てなことで、型通りのご挨拶を済ませて、さてさて、象さんのご飯であるのである。

まあ、人間は食わないとお亡くなりになってしまうので、嫌でも1日に何回もお食事をなされるわけである。

あたしの場合はすこーしふつーの皆さんより多めに召し上がるわけであるが、ふつーがどのくらいなのかも、まあ、身長、体重、年齢によって違うだろうから、メタボ基準ぐらいいいかげんで、なんともいえないところであるのであるのである。

まあ、食ったら動けばいいわけであるので、動くのが嫌なら食わなければいいわけである。

まことに簡単であるのであるが、そんなに簡単なら、世の中がこんなにダイエットで大騒ぎすることにはならないのである。

動くのはいやでも食いたいから問題がおきてくるわけである。

わかっちゃいるけどやめられないつーことであるわけである。

そのわかっちゃいるけどやめられない昨日の昼飯の我が家のダイニングのガストであるのである。

いや、あたしはガストの回し者ではないのであるが、まあ、どの店にするか考えるのがめんどくさいときはすぐガストであるから、あたしの身体の細胞の数十%はガストでできてるわけである。

すかいらーく系の店のドリンクバーには、たいていこのオレンジ色の果物入り野菜ジュースがあるので栄養のバランスを考えた場合、実によろしいのである。

ホントかね。

まあ、野菜ジュースがないとコーラになってしまうので、さすがに糖分の取りすぎが心配になってくるぐらいのコーラのがぶ飲みになってしまうのである。

実際には果物入り野菜ジュースであるので、コーラと大差ないカロリーであると思うが、そこはそれ気の持ちようで身体にいいと脳に勘違いさせて、よろしいホルモン放出を画策してるわけである。

糖質の取り過ぎは老化の原因物質のAGEを貯めこむのである。

そうはいっても、脳は糖質をエネルギー源としているので、良好な精神活動を継続持続するためには重要な栄養素でもあるわけである。

脳は糖質を欲しがり、身体は糖質を嫌うのである。

てなことをいーろいろ思案勘案しながら、日々、これでもかと爆食瀑飲してるわけであるが、あたしったらば、あれこれがあれこれであるのである。

ううう、あれこれしてしまったので、ちょっとトイレ。

休憩。

ううむ、なんだっけ、ああ、糖分ね。

まあ、これだけカロリーを取っといて糖質もへったくれもないもんであるが、人生つーものはあくまで神の思し召しで成り立ってるものであるので、神があたしに食えと言ってるのであるから、すなおに食えばいいわけである。

神の思し召し通りにすなおに完食して、大変美味しゅうございました。

大丈夫かね。

食うときはなんとも思わないけど、写真で見るとこの量はこわいよね。

なら、やめればいい?

やめません。

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