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2018年8月21日火曜日

羽田空港国際線ターミナルの南淋華で海老白湯つゆそば塩味とスペアリブの黒酢豚を食う

まあ、あたしの仕事途中の昼めしはたいていはファミレスであるので、ネタにしても面白くもなんともないのである。

そんなわけで、ときどき成田や羽田で知人を送迎するときは、昼めしを食うのに一時間もあれこれ命がけで店を物色して、お楽しみになるのである。


それで、見つけたのがこの南淋華てな中華の店である。

なかなか、おもむきのある店構えであるので、実にうれしい限りの発見である。


ご入店なされて海老白湯つゆそば塩味とスペアリブの黒酢豚を頼んだら、「黒酢豚はお時間をいただきます」てなことを言われて、そばが先に出てきたので、食ってたら酢豚が出てきたのである。


この酢豚がけっこうなボリュームであるので、ご渡航の前にめしを食うなんてときは、おひとり様でのご注文の際は、ご自分の胃の容量とよーくご相談の上になさることをご推奨申し上げるのである。

ううむ、ひどい文章だ、誰がこんなんで面白いと思うんだ。


と、ひとまず反省したところで、えーと、まあ、アジア大会バスケのおにーちゃん4人が公式ウエアを着て繁華街に行き、さらにはっきりとは言えないご職業のおねーさんに誘われてホテルに行き、バスケ選手にあこがれる子ども達には言えない「とても恥ずかしいこと」をして、あちこちからものすごく怒られたのである。

なんだかしらんが、ここんとこスポーツ界はネタに事欠かない状態が続いでワイドショー関係者は大喜びであるが、鈴木長官はすっかり無能扱いである。

まあ、アジア大会とはいえ、渡航費用や滞在費の補助などの予算は国から出るわけであろうから、税金使ってインドネシアに行って、「とても恥ずかしいこと」をしてはいけないのはあほでもわかることである。

当たり前であるが、帰国時の様子から顔写真まで公開されて、四方八方から袋叩きで、極悪人扱いである。

親や兄弟親戚関係者もたいへん恥ずかしいことになってるのである。

軽い気持ちで恥ずかしいことをすると、とんでもないことになる場合があるというわかりやすい例である。

あたしも気を付けよう。

おいおい。

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2014年2月22日土曜日

昼飯に中華バイキングを食う


そーゆーわけで、最初の写真は火鍋であるのである。

まあ、日本でゆーところの、鍋料理であるが、具は豆腐と春雨とねぎ等のお野菜であるのである。

これをお料理の順番の説明書きに従って、ご自分でお作りになってお召し上がりになるのである。

まあ、その、あたしら大飯食らいにとって、バイキングあるいは食べ放題てな名称ほど魅力的なものはないのである。

これ、日本においては、ホテルやレストランではビュッフェまたはブッフェてな名称で呼ばれるセルフサービス方式のお食事スタイルであるのである。

この店もCHINESE BUFFETてなことであるのであるが、あたし的には、食べ放題でバイキングであるのである。

しかし、本来、ビュッフェは立食や、立食用テーブル、軽食を意味する英語であるbuffetビュッフェが語源となっており、ビュッフェ形式自体は食べ放題に限定されるものではないのであるのは、まあ、たいていの人はご存知であるのでいわずもがなであるのである。

まあ、バイキングはテーブルに並べられた各種の料理を,セルフサービスで各自の皿に取りわけて食べるてなお食事様式であるのである。

これは16世紀以来,スウェーデンで行われてきたお食事形式で、料理をすべてテーブルに並べて、皆で取りわけて食べる習慣が19世紀に様式化されて完成したSmörgåsbord(スモーガスボード・スメルガスボード)というパーティ料理に由来するのであるつーことである。


続いて、鶏の唐揚げだの、焼売だの、麻婆豆腐だの、キノコだのなんだのがいろいろ入ったスープだのを少しずつ持ってきて食ったのであるが、なにしろ1020円だったと思うが、そんなお値段であるので、フカヒレ姿煮だの北京ダックだの鯉の丸揚げだのはないのである。

バイキングが日本に取り入れられるきっかけとなったのは、1957年(昭和32年)、当時の帝国ホテル支配人の犬丸徹三さんがが旅先のデンマークでスモーガスボードを目にし、そのとき犬丸さんは「これはいける」と確信し、早速、当時パリのリッツ・ホテルで研修中で後に帝国ホテルコック長となる村上信夫さんに、料理内容の研究を指示したつーことであるのである。

しかし、スモーガスボードてな名称は非常に言いにくく、また日本人にとっては全く馴染みが無いものであったため、それなら新しいレストランの名称を社内公募してしまおうつーことで募集したそーである。

その結果「北欧と言えばバイキング」というわかったようなわからんようなご意見と、当時帝国ホテル脇の日比谷映画劇場で上映されていた「バイキング(1958年)」という映画の中の食事シーンが印象的だったことから、これを「バイキング」と名付けることに決定し、帝国ホテル内に「バイキングレストラン」つーよーな名称で1958年(昭和33年)にオープンしたのがバイキングの名称の由来であるつーことであるのである。

だから、基本的にはホテルでバイキングが正しいわけであるが、近年では日本のホテルも海外のホテルに合わせてるのかどーなのかビュッフェつーのが大方であるので、石丸さんはお悲しみであるかもしれないのであるが、もちろん石丸さんにそこんところをお伺いするわけにもいかないので定かではないのである。

つーことで、お食事方式の用語としてのバイキングは和製英語であり、日本以外では日本人観光客を対象とした限られた店でしか使われていないつーことであるが、あたしがご洋行のおりにはホテル以外では日本的なバイキング形式の店はご入店遊ばした経験がないので、まあ、なんともかんとも言いようもないのである。


それで、最後に炭水化物の焼きそばやチャーハンを食ったのであるが、カレーも食ったのである。

しかし中華バイキングでカレーつーのもなんであるが、まあ、安いので文句を言えた義理ではないので、大変美味しゅうございましたのである。

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2013年8月19日月曜日

横浜中華街状元楼本店で上海料理を食う


なにしろ状元楼中華街大通り本店であるのである。

つーことは支店もあるわけであるが、どこにあるのかは知らんのである。

知らんからといって別に生活に支障はないので、知らんのである。

えーとなんだっけ、ああ、そうそう、この店は以前テレ朝のタカトシがやってる帰れま10てな番組で放送されたのである。

霊能グルメレポーターとしての商売柄あたしも番組を毎回チェックしてるので、その放送は見たのであるが内容はさっぱり覚えてないのである。

テレビてなものは真剣に見るもんでもないので、何かをしながらのことが多いので、内容についてはほとんど覚えてないのである。

まあ、それはともかく、番組で取り上がられるてなことでもわかるように、この店は中華街でもけっこうメジャーなお店であるわけであるが、あたしはまだご入店したことがなかったので、通りがかりに見つけ「おお、これが噂の状元楼か、まあ、なんの噂かはわからんが」とひとりごとを言いながらすぐ入ったのである。

まあ、昨今の中華街は食い放題が主流で、どの店も店頭に食い放題の看板があるので、店頭に食い放題の看板の無い店に入りたかったので、食い放題の看板がないこの店を見つけて即ご入店されたつーのが実際であるが、まあ、そんなこたあ、読者の皆さんには関係なのであるが、まあ、そんなことでであるのである。

それで、レシートをなくしてしまったので料理名がよくわからんのであるが、左がフカヒレのあんかけ焼きそばで右がエビとタコの野菜炒めてなお料理であるのである。

状元楼は上海料理が売り物であるのであるが、まあ、あたしら一般霊能グルメレポーターには広東料理も北京料理も上海料理も四川料理も、十把一絡げで中華料理であるので、どこが上海料理なのかはわからんつーのが実情であるが、しかし、これでは地球上で最大最強を売り物にする大霊能者としての立ち位置のバミリにも影響するので、一応お調べになるのである。

調査によると、上海料理(しゃんはいりょうり)は、中国の上海市を中心に食べられている料理であるのである。

そらそうだな、上海の料理だから上海料理であるのはあたりまえのこんこんちきであるのである。

上海料理は中華料理の江蘇料理(淮揚料理)の菜系に含まれる代表的な郷土料理の一つで、上海蟹、小籠包、生煎饅頭は日本でもよく知られた代表的料理であるのである。

ううううううううううううううううううううううううううっだめだ。

なんつー体たらくお間抜けおっちょこちょいのとんちきでありましょうか。

上海蟹も小籠包も生煎饅頭も食ってないのではないか。

特に上海蟹を食わずしてのなんの上海料理かつーことである。

つまり上海料理店に入って上海料理を食わなかったわけである。

これ、北京料理店に入って北京ダックを食わなかったのと同様にとんでもない恥知らずな行状であるではないかと心から後悔の念を沸々と滾らせてその状況を省みるとあたしの人生は出たとこ勝負が持ちネタであるので、まあ、こんなもんかなと、ねえダンナ。

ううむ、こーなったらそのうちリベンジして上海蟹を食わないと史上最大最強の食通食道楽気功家象師匠のあそこに関わるのである。

あそことはもちろんあそこであるが、これを詳細に記述すると差し障りが大きすぎるのと、このネタもさすがに使い回しが過ぎてカビが生えてきそうなので、あやふやのまま大変美味しゅうございましたのである。


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2013年5月19日日曜日

台北空港の遅延お詫びチケットご飯の台式茹鹹粥と自腹の三寶牛肉麺


10日にタイにご入国遊ばして、あれこれお楽しみの末に、17日にタイからご帰国遊ばそうつーことで、チャイナエアラインの乗り継ぎで台湾桃園国際空港で乗り継ぎ機をお待ち申し上げてたら、香港の気流が悪いので2時間遅延なされるてな放送があって、「うううう、明日は朝の11時から親戚の法事だから、何がなんでも今日中に帰らんといかんにのに、いったいどーしたらいいんだ、こらあ、責任者出てこいっ」なんてなことを喚いたりしてたら、「お詫びにお食事チケットをお配りします」なんてえことを言われて急にご機嫌を直して、「これで、どこで食えるの?」ってスタッフのおにーさんに聞いたら「どこでも」つー嬉しいご返事であったので、さらにご機嫌をお直しになって、免税店が並んでる通路にダッシュして店を物色しに行ったら、これが、カフェが1軒と中華料理の店が1軒しかねーじゃありませんか。

「何がどこでもだっ」とスタッフのおにーさんに文句を言いに戻ってもこれ以上状況が良くなることもないのは誰が考えてもわかるので、中華の店に入って、まあ、さっき機内食を食ったばかりであるので、おやつとゆーことで、メニューの中から台式茹鹹粥てな中華粥を注文してチケットにサインをしてスタンド式の番号カードをもらって席で待ってたら、これが来たのである。

それで、食ったらスパイスが効いててこれがうんまいのである。

スパイスが効いてるつーことは胃を刺激して胃酸をどどっと放出の運びとなって、当然さらに腹がへったのである。

さっき機内食を食ったばかりであるのに、胃は腹ペコサインがピーコピコであるのである。

それで、「ううう、これでは無料チケットの意味がないではないか、でもなんか食いたい」

つーことで、カウンターに行って三寶牛肉麺てなのを注文したら250台湾元であるのである。

まあ、だいたい860円かね。

これ、まあ、ごらんの通りの牛モツのラーメンであるのであるが、これが、もう、さらにうんめーのである。


これがもう、さらにうんめーので、さらに胃酸が怒涛の放出で、さらに腹がへったので、もう一回注文しようと思ったが、搭乗するとすぐ機内食が出るので、これ以上追加注文はしなかったのである。

空港の安直な店とはいえ、さすがに台湾の中華料理だけにむちゃくちゃに大変美味しゅうございましたのである。

つーことで、台湾上空も気流が悪かったのであるが落ちることもなく、2時間遅れで夜中に日本に到着して、しょーがないので、成田の空港内にあるホテルにご一泊なされて、翌日の親戚の法事にもなんとか間に合ってこれを書いてるわけである。

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2013年2月4日月曜日

Amarin Restaurant Dinner アマリンレストランでディナー


タイ・バンコクのチットロム駅のすぐ近くのアマリンプラザの隣の外国人特派員クラブのあるマニーヤビルにあるアマリンレストランで知人と知人の知人とディナーであるのである。

このマニーヤビルの隣はアマリンプラザとゆー元そごうだったビルであるのであるが、このアマリンレストランは隣のアマリンプラザとは関係ないそうである。

アマリンというのは日本でいえば太郎さんとか花子さんてなお名前であるので、アマリンさんのビルとかアマリンさんのレストランてな意味であるそうである。

知人の知人はこのマニーヤビルの近くのビルに入っている企業にお勤めであるので、この店がおすすめとゆーことでこの店に連れて来られたのである。

それで、この料理は何であるといろいろご説明いただいたわけであるが、ぜんぜん覚えてないし、レシートを無くしてしまったので、お料理の名前はさっぱりわからないのである。


アマリンレストランのサブタイトルはタイ・チャイニーズ・ジャパニーズレストランであるのでる。

つまりなんでもありみたいな店であるが、まあ、タイ旅行であるので、できるだけタイ料理をお願いしたのであるが、エビと魚料理はどーみても中華料理であるのである。

まあ、それでも全体にそうとう辛いので、中華系タイ料理つーことであるわけである。

それで、トイレに行こうと思ってレジに座って金勘定をしてた思いっきりちゅーごく人のおばさんに「便所はどこか?」と聞いたら、ものすごく怖い顔で睨まれて、あっちだと指を差されたのである。

帰りに知人の知人にとんでもなく愛想のいい笑顔で応対してたので、どうもこのレストランのオーナーであるらしいのである。

まあ、夢中で金勘定をしてるときにいきなり声をかけられたので、素が出てしまったのかもしれないのである。

でも、金を払ったのはもちろんあたしであるのである。

ビールも飲んでたしかこれで2000円ぐらいだったと思うので、まあ、タイとしては安くはない店であるのであるが日本で考えればむちゃくちゃに安いのはいうまでもないことであるのである。

タイはあたしみたいな大食い食い放題が趣味の人には天国みたいな国であるのである。

つーことで大変美味しゅうございました。

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2013年1月12日土曜日

キャセイ成田発香港行でポーク&チャイニーズライス



まあ、その、なんだ、キャセイパシフィック成田発香港行の機内食である。

ちゅーごく人CAのおねーさんがすんごい早口で「ポーク&チャイニーズライスかフィッシュ&なんとか」とゆーので、キャセイであるのでそらやっぱりチャイニーズライスを選ばないと敬意も敬畏も表せないので「ポークプリーズ」と言ったら、出てきたのがポーク&チャイニーズライスとゆー名の麻婆豆腐ご飯であるのである。

もちろんエコノミーであるので見かけはこんなんであるが、このお料理に関しては味はそれなりであるのである。

このお料理に関してはとゆーのは、これは日本から積み込んでいるので、それなりであるのであるが、これが、香港や目的地であるタイから積み込んだものに関してはそれなりではないものあるつーことをご理解いただきたいわけである。

いや、まあ、批判をしてるのではなく、前にも書いたことであるが、味は国地域によって千差万別なわけであるので、日本の皆さんにはどーかと思うお味もあるつーことであるのである。

こればビジネスの場合はどーなのかつーことになるわけあるが、たかだか4時間弱の搭乗のためにわざわざ3倍の料金を払って確かめるてな気にならないのはご理解いただきたいわけである。

さらにあたしは身長が167㎝とゆーちびっこであるので、エコノミーでも広々で、なんら困ることもないので、やっぱりビジネスの機内食を食う機会はないかもしれないのである。

まあ、余談はともかく、こんなものをわざわざ動画でアップするのもなんであるとは思うが、エコノミーの狭い座席とテーブルとジェット音も含めて写真よりも臨場感があるんじゃなかろーかつーよーなことであるのである。

なにしろご飯にパンがついてデザートに某キットカットとゆー香ばしいデザインであるので大爆笑をとれるわけであるが、もちろん完食であるのである。

つーことで、あたし的にはそれなりに大変美味しゅうございました。

まあ、なんでも美味いあたしに不味いと言われた日には世界一不味いお料理とゆー太鼓判になるのである。

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2012年12月28日金曜日

包包(パオパオ)サラダ(2~3人前)とビンチョウマグロの秘醤ソース


まあ、なんだ、いつものバーミヤンであるのである。

なんつっても、かんつっても、年がら年中来てるので、メニューは目新しいものはなくて、お薦め一品料理てなジャンルからの選択であるのである。

この包包(パオパオ)サラダ(2~3人前)なるものが、内容は北京ダック風に春巻きの皮に鶏肉、卵、野菜てなもんを包んで、北京ダック風のソースで食うつーよーなお料理であるが、これが2~3人前と言い張るだけにけっこうなボリュームで、これだけで十分食事になる量であるのである。

いいね、なんつってもファミレスは量であるのである。

味は慣れればそれなりに美味いのである。

味は慣れであるのである。

だから、どなたも、生まれた地方地域と親の味覚が原点にあり、それをもとにして美味いだの不味いだのとえらそーにのたまうわけである。

どんなに高級とされる料理も、その原初的な個人個人の味覚に合わなければ、くそ不味いだの、あるいは絶品だのと判断されるつーだけのことであるのである。

まあ、いわゆるお袋の味てなことで、家庭により育てられてときに慣れた味が脳にインプットというよりはプログラミングされてしまうので、そこから派生した味覚判断により、まいうーだの食えたもんじゃないだのと脳が判断するわけである。

また、料理評論家てなもんは、高級とされる内外の店の味をぐるぐる回って覚えてきて、それに近いかどうかで不味い美味いを判断してるのであって、あれ、本人が本当に美味い不味いと感じているかどうかとは違うのである。

たとえば江戸前の有名蕎麦店のあたしが絶妙と感じる蕎麦つゆも、東北地方の人にとっては甘過ぎで、関西地方の人にとっては出汁がいまひとつで塩っぱ過ぎると感じて食えたもんじゃないと判断する人もいるわけである。

あたしが死ぬほど好きな、朝掘りのタケノコをアク抜きせずにそのまま直(じか)炊きして鰹節と醤油だけで味付けした料理も、アク抜きして甘く味付けしてタケノコの香りも味もなくなったものを食べ慣れてる人からすれば辛くてエグくて食えたもんじゃないと感じる人もいるわけである。

さらに、タケノコが育ち過ぎて竹に成りかけの青臭い香りのものを調理したものでないと食う気にならないという知人もいるのである。

つまり、味てなものは、育ちあるいは慣れによる、ものすごく個人的な好き嫌いであるので、理由はないし、正誤もないわけである。

まあ、てなことで、本日もご幼少のみぎり下品な某工場地帯の片隅でお育ちのあたしの舌により判断され、大変美味しゅうございました。

いや、べつに他意はございません。

ううむ、いまひとつキレが悪いな。

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2012年12月8日土曜日

海鮮XO醤炒めとズワイ蟹のあんかけチャーハンと焼き餃子と春巻き


昨日の昼飯で某バーミヤンであるのである。

まあ、なにしろ週に一回はご来店つーことで、ルーティンにすっかり組み込まれた我が家のダイニングのひとつであるので、さすがに食うもんがないのであるが、どういうわけかこのズワイ蟹のあんかけチャーハンは食ってなかったので、ラッキー!つーことでご注文遊ばしたのである。

餃子の花も春巻きの花も華やかに咲き誇って中華の香りもたおやかに、このぐらい食うとなんつーか、我がままなあたしの胃袋もご満足遊ばすのである。

もちろんこの時とばかりに脂肪細胞は歓喜小躍り欣喜雀躍して肥大化する準備を着々と整えるわけであるが、そうは問屋が卸さないのが、象源流食事法であるのである。

何をいってるのか自分でも定かでないのであるが、まあ、とにもかくも脂肪に変えたら役所に脂肪届けを出すはめになるのである。

ううう、シャレにも日本語にもなってないのである。

食い過ぎると頭がたはははてひぇへへのねーになるのである。

ううう、何を書くんだかすっかり忘れてしまった。

まあ、いつもの某バーミヤンであるので、最初からたいしたネタはないのであるが、もう、誰がなんといってもなにも無いのである。

誰もなんとも言わないとは思うが、ああ、そうだ、これね、たしか日替わりスープ飲み放題が付いてたのであるが、すっかり忘れて飲まなかったのである。

そのへんが食い道楽グルメ食通美食家エピキュリアン大食い爆食者としての象師匠のプライドがあらうふんであるのである。

あああ、あたしの脳はいったいどげんしたとでしょうか。

さて、こんなところで撮れ高はどうでしょうか。

ううむ、内容がぜんぜんないな。

つーことで内容がぜんぜんないまま、大変美味しゅうございました。

ああ、食った食った。

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2012年12月1日土曜日

釜焚きとんこつラーメンと海鮮刀削麺と焼き餃子


昨日の昼飯であたしのダイニングのひとつのバーミヤンであるのである。

おすすめメニューの海鮮刀削麺てなラーメンとご飯でラーメンライスにしようと思ったのであるが、釜炊きとんこつラーメンてなラーメンも食ったのことがなかったので、ラーメンライスをやめて、ラーメンラーメンにしたのである。

ダブルラーメン二枚貫であるのである。

さらに中華のお決まりお約束の焼き餃子も注文したのである。

先に来た焼き餃子を食い散らかしてたら、ラーメンが両方共来たのである。

ファミレスは食いたいだけ食えるので、大食い者には幸せの園であるのである。

ううむ、これ、いわゆる糖質に糖質というダブル糖質お楽しみ食事会てな趣の取り合わせであるわkである。

しかし、なんだね、身体に悪い食い方は実に、心に気持ちいいのはなんでかね。

滅びに通じる門は広く、その道も広々として実に艶かしくあたしを誘うわけである。

人間の太るメカニズムを考えると、これを夜やると消費できない糖質がインスリンにより死亡細胞に取り込まれてデブ豚トドにおなりになるわけである。

まあ、これが昼飯であるので、これから動けばブドウ糖をエネルギーとして使ってしまうのでだいじょーぶであると思い込んで楽しくお食事なされて今日も元気であるわけである。

海鮮刀削麺790k㌍+釜炊きとんこつラーメン737k㌍+焼き餃子334k㌍で合計1861k㌍であるのである。

さrらにドリンクバーをがぶがぶ飲んでるので、昼飯だけで2000k㌍は超えてるのは確実であるのである。

ううむ、カロリーを計算するとあたしでも怖くなるので、レコーディングダイエットってのは効果があるのかもしれしれないのであるが、あたしには効果がないかもしれないのである。

あたしはいったい何を目指してるんでしょうか。

まあ、なんでもいいやね。

つーことで、ダブルラーメン二枚貫で大変美味しゅうございました。

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2012年11月16日金曜日

ホイコーロウと酢豚と餃子ご飯セット


某バーミヤンでの昨日の夕食である。

どうもこのパターンになるな。

まあ、すっかりこの店とガストがかわりばんこのつーティンになってるので、メニューはすっかり食い尽くして、季節メニューも食い尽くしてしまったので、まあ、中華定番つーのか、代わり映えのしない絵面であるのである。

なにしろたいした変化もない代わり映えのしない毎日であるので、代わり映えのしない食事になるのはしょーがないと思うのであるが、ううむ、どうなんだろうか。

まあねえ、なんつーのか、毎日の食事のために有名店に出かけて行くなんてことはめんどくさくてできるわけもなから、、どうしたって、仕事周りのついでの店になるわけである。

そうなると、この手のファミレスが一番落ち着くので、どうしても足がその方向に向いて、ルーティン状態になって、定期的にご来店遊ばすわけである。

そうなると、これが、慣れというものはすんごいもんで、すっかりおふくろの味に変わってファミレスの味があたしの味覚になってくるのである。

味覚の基準が某ガストと某バーミヤンと某サイゼリアと某さとと某ジョナサンと某グラッチェと某ココスてなお気楽な店に共通の味になってるのである。

まあ、要するに美味いもののハードルが大変低くなってるので、たいていのものは美味いわけである。

どんな店のお料理も大変美味しゅうごいますので、エンドルフィンが怒涛の放出で、何を食っても健康によろしい効果があるかもしれないのである。

幸せのハードルは低いほど、どんな状況でもよろしいホルモンがお出ましになって、健康にはよろしいのである。

ううむ、どうも身体のちょーしがいいと思ったらそのせいかね。

喜んでいいんだか悲しんでいいんだか判断に迷うところであるが、まあ、おつむのちょーしは今ひとつであるのである。

つーことで、この日の夕食も大変美味しゅうございました。

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2012年10月5日金曜日

九条ねぎと牛肉の香味炒めとビンチョウマグロの秘醤ソース


まあ、なんだ、毎度おなじみ某バーミヤンってことで、昨日の夕食である。

なにしろ我が家の食堂のひとつで年がら年中ご来店であるので
もう、食うもんがねーですだ。

それで、おすすめフェアメニューである。

九条ねぎと牛肉の香味炒めがまだ食ってないと思ったので注文したのである。

思っただけであって、食ったかどうかも記憶にないぐらい入り浸りの
お得意様であるのであるが、とくにお得意様特別サービスはないところが
大手チェーン店の特徴であるのである。

それで、くやしいのでいつもドリンクバーを全部飲み干してやろうと思ってるのであるが
あたしのランゲルハンス島がもつかどうかつーよーな事態にもなりかねないので
まあ、コーヒー、コーラ、紅茶、ウーロン茶、野菜ジュース、アセロラてなところを
20杯ぐらい飲んでかんべんしてやるのである。

その他にご飯と定番の餃子も注文して、それだけではおかずが寂しいので
ビンチョウマグロの秘醤(ひじゃん)ソースてなよくわからんソースのお料理も
注文したのである。

そしたら、餃子とご飯が先に来たのである。

どうしろというのかわからんのであるが、まあ、しょーがないので餃子をおかずに
ご飯を食い始めたら、ビンチョウマグロのなんとかが来たのである。

それで、ご飯をほとんど食い終わったら、九条ねぎとなんとかがきたのである。

まあ、これが、メニューの写真とかなり違うじゃありませんかてな
ファミレスあるあるネタの盛り付け体裁であるが、某バーミヤンなので
もちろん文句は言わないのである。

税込628円のお料理に文句を言っては天下一の大霊能者象師匠の名がすたるのである。

この九条ねぎに火が全然通ってなくてかれーのであるが、もう少し火を通せよなんて文句も
もちろん言わないのである。

男はメシにぐだぐだと文句を言ってはいけないのである。

男は黙ってなんとかであるのである。

黙ってる割に文句百曼荼羅であるのである。

百曼荼羅でも大変美味しゅうございました。

結局うまいのね。

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2012年9月28日金曜日

中華丼に帆立と海老と発芽ニンニクのコク塩炒め


昨日の某カルチャーの後の生徒さんとのお食事会で某バーミヤンにご来店
遊ばしたのである。

まあ、某ガストと同様に某バーミヤンはもうこれ、「あたしんち」みたいたいな店で
あるので、メニューは食い尽くしてしまっているのである。

それで、必然的にフェアのメニューを優先的に選ぶのであるが、
別メニューで帆立と海老と発芽ニンニクのコク塩炒めてなものすごく長いネーミングの
お料理があったので、すぐ注文したのである。

写真右がその帆立と海老と発芽ニンニクのコク塩炒めである。

材料を全部ネーミングに入れないと気がすまないみたいなネーミングである
のである。

ニンニクは次の日にお口臭お体臭となるので控えたいところであるが
明日はとくに人と会う予定もないのでノープロブレムであるのである。

ニンニクの成分はビタミンB1の吸収と持続性に効果があるといわれているのであるが
まあ、中華料理には中国4000年のふかーい知恵が内包されているので
お口臭お体臭よりも健康第一ということであるのかもしれないのであるが
あまり臭いと嫌われるのであるがうううなんでもいいや。

もちろんそれだけでは炭水化物が不足するのでダブル焼き餃子10個を注文したので
あるが、ダブル焼き餃子が速攻で先に出て来たのですぐ食っちまって写真にはないのである。

それでダブル焼き餃子を食っちまったらラー油と酢に胃が刺激されて腹がへったので
さらに中華の定番である中華丼を注文したのである。

そしたらなにしろ某バーミヤンであるので中華丼が先に来たので帆立と海老と発芽ニンニクのコク塩炒めが出てくるまで待ってから写真を撮ったので、中華丼が少し冷めてあんかけのあんが少し固めになったのである。

まあ、それはそれで美味しゅうございましたのである。

しかし、こんな食生活であたしの健康はいったいどこへ向かっているんでありましょうか。

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2012年8月25日土曜日

東名高速下り足柄SA中華万里の万里定食


まあ、なんだ、毎年、夏恒例の海水浴第二弾で伊豆の大瀬海水浴場に行こうてなことで、例によって午前五時ごろ家を出て、6時半ぐらい東名高速道路下り足柄SAについたら、例によって朝早すぎて店が何軒も開いてないのである。

それで、足柄麺宿てなうどんの店と中華万里てな店が開いてたので、まあ、うどんは食いたいてな気分でもないので、万里のメニューをみたら、まあ、なにしろ早朝であるので、朝粥定食がメインであるが、なにしおう大食漢象師匠の胃を満たすにはあまりにもたよりないので、どれがいちばん胃に応えるだろうからとしばし沈思黙考して思案懸案勘案愚案代案編案草案提案してみたのである。

熟語を並べただけで笑いがとれるわけがないのであるが、その末に、

「おおこれだこれだ、これなら朝からごってりたっぷりで胃もすい臓も十二指腸も小腸も大腸も肝臓もl胆嚢も大満足だろう」

という鶏の唐揚げ山盛りの万里定食900円つーのがあったのですぐ食券を買って番号198番を呼ばれるのを待ってたらこれが出てきたのである。

ごらんのとおりどでかい鶏の空揚げがこれでもかとたーくさんであるのである。

さらにご飯が大盛りで麻婆豆腐は芥子油満載であるのである。

いいねー、朝からカロリーどっぷり油満点怒涛の押し出しであるのである。

あたしの健康はどこへ行こうとしてるんでありましょうか。

ああ、この世の極楽ここにありであるのである。

身体にナニなものは実に美味いのである。

ううう、今日は寝る前にスクワット100回やって四股を100回踏んで腹筋を100回やって腕立て伏せを100回やらないといけないのである。

モデル家業はつらいのである。

だれがモデルだ。

つーことであいかわらずのネタもダダ滑りで美味しゅうございました。

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2012年7月9日月曜日

ホイコーロウと帆立と海老の夏野菜二色胡椒炒め


某ばーみやんのW焼き餃子10個とホイコーロウと帆立と海老の夏野菜二色胡椒炒めとドリンクバイキングという名のドリンクバーであるのである。

なにしろ某ばーみやんであるので、餃子だけが先にきたので先に食っちゃったのである。

まあ、いよいよ夏本番に突入でさらに食欲も本番を迎えて、胃腸は絶好調であるので、そうなるとカロリーのとりすぎに注意報であるのである。

それで、ご飯はとりやめであるのである。

餃子を10個も食っといて糖質制限もへったれもないもんであるが、そこはそれ気は心であるのであある。

料理の味ではなくすっかりダイエット情報先行のブログになってるのである。

ダイエットなら油たっぷりの中華はやめて和食にすればいいてなツッコミもあろうとは思うが、そこはそれ、あたしの場合はダイエットよりも食欲がさらに先行するのである。

支離滅裂な文章であるが、何をいいたいのかあたしにもわからないのである。

まあ、基本的には美味そーな写真つーことであるが、あたしが美味そーと思っても、人によっては美味そーに見えないことも多々あるだろうから、なんともいえないところであるのである。

さらに何をいいたいのかわからないのである。

まあ、暑くなるとしょっぱくて油っこいものが食いたくなるつーことかね。

人間は食欲とナニ欲が健康のバロメーターであると思うが、その先には肥満とおびょーきが控えているのであるから油断はできないのである。

いや、まあ、お気づきの方はお気づきと思うが、ファミレスはもうネタにすることがないので世間話になってるわけである。

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