霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2013年1月12日土曜日
キャセイ成田発香港行でポーク&チャイニーズライス
まあ、その、なんだ、キャセイパシフィック成田発香港行の機内食である。
ちゅーごく人CAのおねーさんがすんごい早口で「ポーク&チャイニーズライスかフィッシュ&なんとか」とゆーので、キャセイであるのでそらやっぱりチャイニーズライスを選ばないと敬意も敬畏も表せないので「ポークプリーズ」と言ったら、出てきたのがポーク&チャイニーズライスとゆー名の麻婆豆腐ご飯であるのである。
もちろんエコノミーであるので見かけはこんなんであるが、このお料理に関しては味はそれなりであるのである。
このお料理に関してはとゆーのは、これは日本から積み込んでいるので、それなりであるのであるが、これが、香港や目的地であるタイから積み込んだものに関してはそれなりではないものあるつーことをご理解いただきたいわけである。
いや、まあ、批判をしてるのではなく、前にも書いたことであるが、味は国地域によって千差万別なわけであるので、日本の皆さんにはどーかと思うお味もあるつーことであるのである。
こればビジネスの場合はどーなのかつーことになるわけあるが、たかだか4時間弱の搭乗のためにわざわざ3倍の料金を払って確かめるてな気にならないのはご理解いただきたいわけである。
さらにあたしは身長が167㎝とゆーちびっこであるので、エコノミーでも広々で、なんら困ることもないので、やっぱりビジネスの機内食を食う機会はないかもしれないのである。
まあ、余談はともかく、こんなものをわざわざ動画でアップするのもなんであるとは思うが、エコノミーの狭い座席とテーブルとジェット音も含めて写真よりも臨場感があるんじゃなかろーかつーよーなことであるのである。
なにしろご飯にパンがついてデザートに某キットカットとゆー香ばしいデザインであるので大爆笑をとれるわけであるが、もちろん完食であるのである。
つーことで、あたし的にはそれなりに大変美味しゅうございました。
まあ、なんでも美味いあたしに不味いと言われた日には世界一不味いお料理とゆー太鼓判になるのである。
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