2013年2月20日水曜日

セントラル ワールド プラザのBread Talkでミックスベリージュースとケーキ2個


ううむ、ラベルとゆー名のカテゴリーをいい加減に作りすぎて、意味の無いものもあるな。

つーことで日頃のてきとーなあれこれを反省して、とにかく、最後のセントラルワールドプラザネタであるのである。

それで、そのセントラルワールドプラザをうろうろして、あたしも人の子であるので、知人友人の皆さんに一応タイみやげなんかをみつくろったりして、喉が渇いたのでなんか飲もうと思って飲食店フロアーを歩いてたら、このBread Talkがあったのである。

まあ、店名がパンでお話であるので、パン屋さんであるのであるが、ケーキもあれこれ売ってるのである。

なかなか綺麗で良さげな店であるので、「ううむ、これはなかなか美味そうだ、ひとつここでお茶をして、乾いた喉を潤しケーキを食って英気を養おうではないか」つーことで勇躍ご入店遊ばされたのである。

なにしろケーキでえーきであるのである。

ケーキでレーキではないのである。

レーキなんか養ってもあれがこれしてなんであるのである。

ううむ、再三のボケもオチも思いつかん象であるのである。

ちょっと珈琲を飲むのである。

てなことで閑話休題。


まあ、とにかく、「あのー、すんません、このケーキは店内でも食えますのでありましょうか?」と、またもや英語の不案内なパン屋のおねーさんに日本風英語で聞いたら、どうも食えるらしいので、ケーキを2個買って、隣にあるセルフのコーヒーショップのカウンターでなんか注文しようと壁のメニューを見てたら、パン屋のおねーさんがきて困った顔でタイ風発音の英語で「85バーツ85バーツ」と言うのである。

どうも、店内の座席は共有であるが、経営は違うらしく、ケーキはコーヒーショップのカウンターでは支払いができないらしいのである。

それで、ごめんごめんと言いながら、パン屋のレジでケーキの支払いをして、コーヒーショプのカウンターでミックスベリージュース80バーツを買ったのである。

それで、ケーキ2個とミックスベリージュースを持って、席に着こうと思ったら、パン売り場やセルフのカウンターは店の外観同様にきれいなのに、座席のコーナーは食材や包装関係のダンボールが摘んであって、一角がほとんど倉庫状態であるのである。

ものすごく庶民的なお店であるのである。

でも、そんなことには関係なくお父さんと小さな女の子2人が楽しそうにお飲み物をお飲みになったりするので、あたしもその隣の席でケーキとジュースをお召し上がりになったのである。

セルフのコーヒーショップの店名はToast boxであるのである。

奥が座席になっていて、そこの一角にダンボールもお座りになってるのである。

てなことで、ダンボールとご一緒にお茶をしたわけであるが、大変美味しゅうございましたのである。

不味いのはねーのかよつーツッコミもおありになると思いますが、基本的に不味いものはネタにしないのである。

不味いものをネタにするといろいろとまずいことになるのである。

まずいことってなんだ?

そんなこと言えませんよ。


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