霊能気功家象師匠の氣を養い高めるための日々の食事である。人間の全身37兆個の細胞は食事により常に入れ替わっているのである。医食同源である。気功師としての氣の身体を維持するためには、とにもかくにも食が基本である。もちろん、運気運命は食により変わるのである。しらんがな。
2013年10月30日水曜日
バンコクの外国人特派員クラブのレストランでお食事
知人が記者特派員クラブの会員であるので、そのレストランでお食事をしてみようてなことで、昼飯を食いに行ったのである。
いわゆる外国人記者クラブであるので、タイ駐在の外国人記者のたまり場であるわけであるが、昼間なので、皆さん取材等のお仕事でだーれもいないのである。
それでも、記者らしい白人のおじさんが飯を食いに来たりするのであるが、仕事がけつかっちんなのか、飯を食い終わるとすぐお帰りになるので、ほとんど貸し切り状態であるのである。
ホールの奥には会見場が設えられていて、記者会見レセプション等が行われるわけであるが、この日は日本から世界屈指の大霊能者の象師匠がお越しになられているにもかかわらず、タイでは知名度がいまひとつなためなのかどーなのか、残念ながら記者会見は行われなかったのである。
まあ、とにもかくにもタイ料理が出てきて、トムヤムクンも出てきて、これが、すっきりとした味わいのなかなか秀逸なタイ料理であるのである。
トムヤムクンもただ辛いだけではなく、エビの甘みがほどよく醸しだされていて、調理人の力量が見える味の玉手箱であるがべつにあたしは彦摩呂さんではないのである。
世界を股にかける記者諸君の舌を相手にしてきた老舗の力量で感じられる味であるなあと感激することしばし、あたしの目にはいつしか涙さえ浮かんでくるのである。
この涙はトムヤムクンのとんがらしのせいかもしれないのであるが、そーいっちゃ情緒もなにもあったもんじゃないじゃありまへんかはらへろほれ。
ううむ、飽きてしまったのであるが、もうちょい書かんと尺が足りんので、てきとーにキーボードをれろれろりんしてあらぬところもれろれろりんしてあららんいけませんわそんなにれろれろりんしたら怒りますわよこのれろれろりん坊主ちゃんてなことでそうこうしてるうちに尺も埋まってめでたくれろれろりんで大変美味しゅうございましたのである。
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